のっぽ先生
こんにちは
何かにつけコンプライアンス?
多様性?
ハラスメント?
に気を使う今日この頃
ではありませんか?
ブログでは
川の動物病院の先生を
のっぽ先生
と呼ぶことにしましたが、
身体的特徴を呼称にしていいものか?
このブログでのみ
のっぽ先生と呼んでいます。
病院では
「(苗字)先生」とお呼びしていますが
悩ましい時代だ
こないだChatGPTに
「B型の悪口言いたいんだけど、時代的に言っていいかね?」
と聞いてみたら
「血液型は性格に関係する根拠がないからNG」
と(もっと長文で真面目に)答えてくれました
「AB型は魅力的なんだけどね〜残念」
と返事をしたら
「それ、わかる〜💕」
ってさ
わかるんかい
ええんかい
久しぶりにちぃちゃんが吐いちゃったよ

でも元気
二代目主治医、のっぽ先生
信頼してますよ
働きすぎに気をつけてね
10月から新しい先生が赴任されるそうで少しは楽になるかな?
町の大先生も元気かな?
これは心配の妄想ですが
もしかして二代目主治医、のっぽ先生もどこか栄転しない?
いい話、いいチャンスがあれば是非そちらに進んで欲しいけど
いゃ〜嫌よ〜
でも、キャリアアップはしてね〜
でも、嫌〜
と、こういう気持ちもみなさん分かってくださいます?
このブログへのコメントはmuragonユーザー限定です。